ピアノレッスンのご案内

音を聴くこと
心の中の歌を奏でること
感じたことや心に描いたことなど
イメージを音で表現すること
表現するための技術
を 大切にしています 
                   

導入期のレッスンでは、はじめから音楽するメソード「ピーターラビットと学ぶはじめてのピアノ教本」をメインテキストとして使用しています。

ピーターラビットのお話の挿絵から曲の内容や奏法をイメージできるテキストで、習いはじめから音で表現することを学んでいきます。
ピーターラビットと仲間たちが、跳んだりはねたり、踊ったり、美しい風景が広がったり。時には、お話や目で見て感じられる絵本の助けもかりて、イメージをもってピアノで表現することを楽しく学んでいきます。

ピアノで音楽を表現するために必要な、技術(弾き方)と音楽知識(楽譜の約束ごと・音楽のことばなど)を身につけられるよう、一人ひとりに応じて、きめ細やかに指導いたします。子どもがピアノを弾く上で、楽譜を正しく理解し、わかって弾けることが「楽しい」につながります。
メソード終了後は、ご本人の希望も聞きながら、個々に応じたテキストで進めていきます。

小学生以下の生徒さんは、月1回グループレッスンを行っています。
ピアノは個人レッスンで、練習も基本的に一人で行う根気のいる作業です。
子どもたちがより楽しく長く音楽とつき合っていく上で、一緒に学ぶお友達の存在は大変大きいと考え、音楽での仲間作りをしています。
連弾やアンサンブルも積極的に取り入れて、いっしょに音楽する楽しさを体験しています。

レッスン回数・料金については、教室案内のピアノレッスンコースの説明をご覧ください。




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by klingmusik | 2012-11-20 08:00 | 教室案内 | Trackback | Comments(0)
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